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「SNOW VERTICAL DOWN 2018」苗場・白馬・高鷲エントリー受付中!

SNOW VERTICAL down(スノーヴァーティカルダウン)とは
フランスのトレイルランニング専門ブランド「RaidLight(レイドライト)」が2014年に開催したものをモデルとして日本版にアップデートした日本初のヨーロピアンスタイル雪上のダウンヒルレース。賞金レースを特徴とした雪上レースで2016年苗場スキー場で産声を上げました。

SNOW VERTICAL down 2018 エントリー受付中!
●新潟県・苗場:3月17-18日開催、エントリー締切:(2次募集)3月5日(月)
●長野県・白馬:3月31日開催、エントリー締切:3月12日(月)まで
●岐阜県・高鷲:4月14日開催、エントリー締切:3月12日(月)まで
>>>エントリーはこちら


苗場スキー場を舞台とするレースの特徴
3会場開催で唯一2日にわたり開催する今年で3回目の開催。
初日夕方は予選。ヘッドライトを使用したナイトランも魅力の一つ。初日の夜には「中夜祭」を行い、特産品であるお米やお酒など新潟・苗場ならではの地元のお酒などの振る舞いから郷土料理が苗場プリンスホテルにて堪能できます。 2日目の決勝は、ゲレンデオープン前の日の出スタートとなり、朝日を浴びながら走る爽快感を全身に感じ取る事が出来るレースです。お子様向けのイベントも多数開催や、レース前後にスキーやスノーボードを楽しめるのも魅力の一つで、ご家族でも時間を持て余す事無く家族全員が楽しめる年間家族行事の一大イベントになります。
コースは、1600mから一気に900mまで直下する全長5kmコースとなり、最大斜度20度の度胸試しコースもあり、 決勝後、ファイナルファンランを参加者全員で走れます。

白馬岩岳スノーフィールドを舞台とするレースの特徴
正面ゲレンデをゴールにした全長4km/高低差500mのコース。ゴンドラ山麓駅(標高750m)から一気に岩岳山頂エリア(標高1,289m)に到達すると目の前の開けた場所、そこがスタート地点。この場所は毎年9月に開催される白馬国際トレイルランの岩岳山頂(スカイアーク)エイドに位置し、360°の眺望が楽しめる白馬で唯一のロケーションで、山頂付近の雄大さと北アルプスや白馬三山が雄大にそびえ立つ最高の絶景ビューポイント。
コースは、スタートして直ぐ下山コースである緩やかな斜面から始まり次にサニーバレーコースへ入るとコース最大斜度20°越えに入り一気に加速し難関カーブを通り抜けるとそのあとに続くゲレンデを大きくトラバースしゴールまで直下するアップ&ビッグバーンを駆け抜けてゴールする白馬岩岳スノーフィールドを全面に感じ取れる絶景と開放感に満ち溢れたダイナミックコース。

岐阜県・高鷲スノーパーク/ダイナランドを舞台とするレースの特徴
高鷲スノーパークの有する全長約2,700m、日本アルプスを望む絶景のSPゴンドラに乗り一気にゲレンデ山頂標高1,550mへ到達した目の前がスタートとし、ダイナランド正面ゲレンデをゴールにした全長4km/高低差570mのコース。
スタート直後はコース最大の斜面変化に富んだテクニカルなダイナミックコースから直ぐ右手にカーブするとβーα山頂連絡コースに入りコース終盤の絶景を楽しんだ直後、パラダイスAコースに入りなだらかな傾斜が山麓まで続く視界良好、前後のランナーとの距離感や仲間通しで爽快ランが楽しめるコースを経てダイナランド正面ゴールを目指すコースでテクニカルから始まり、絶景、視界良好の高鷲スノーパークとダイナランドを満喫できる絶景と開放感に満ち溢れたダイナミックコース。

■問合わせ/SNOW VERTICAL down運営事務局
〒110-0016 東京都台東区台東1-4-12 BKビル6階
TEL:03-5846-8781 FAX:03-5846-3224
MAIL:info@naeba-rising.com

■オフィシャルサイト
http://www.naeba-rising.com/

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