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90年代の名作が最新技術でアップデートされ復刻 「Oakley® 2024 MUZM Sub Zero N」 が登場

常識を打ち破るような伝説的なアイウェア、「Oakley® 2024 MUZM Sub Zero N(オークリー2024 ミュージアム サブゼロ N)」は、芸術的な作品とも言えるでしょう。90年代に発売された初代「Sub Zero」は、1992年に Max Fearlight(マックス・フィアライト)というキャラクターが登場するキャンペーン動画とともに発表されて以来、ブランドの歴史を語る上で欠くことをできない名作のひとつとなりました。Oakley®の契約アスリート、Lucas Braathen(ルーカス・ブラーテン)を起用した今回のキャンペーン動画では、初代「Sub Zero」が最新の技術でアップデートされ「SubZero N」として登場します。

 

Oakley® 2024 MUZM Sub Zero N の最新キャンペーン動画

 

Sub(=下回る)Zero(=ゼロ)という製品名通り「0 グラムに限りなく近い重さのアイウェアを作る」という前代未聞の挑戦の結果、重さ20グラム以下の1枚レンズの革新的なデザインが誕生しました。特徴的な”N”レンズカット、ユニークなペイント加工など、細かいディティールまで計算された「Oakley® 2024 MUZM Sub Zero N」は、ブランドの歴史を物語るキャラクター、Maxのレガシーに敬意を表しています。92年に公開された動画の中で、Maxが身に着けていた初代「Sub Zero」と同様に白いOakley®のブランドロゴが特徴で、顔をしっかりと覆うようにデザインされています。独自のレンズ素材である Plutonite®(プルトナイト)に、大胆なツートンカラーのPrizmTM Snow Torch Iridium®(プリズム スノー トーチ イリジウム)のレンズテクノロジーが加わり、よりくっきりと鮮やかな視界が実現しました。もう一つのカラーはカーボンファイバープリントのフレームに、Prizm Blackのレンズが採用されています。すべてのスタイルには、マイクロバッグとカスタム仕様のボックススリーブが付属します。

MUZM(ミュージアム)コレクションは、ブランドの創造的破壊を繰り返してきた歴史と、Oakley®のブランドを形成し未来を定義し続ける大胆なデザインを称えています。MUZMシリーズのアイテムは、ブランドのカルチャーを次世代へ継承するべくアーカイブから厳選され、Oakley®の最新技術によってアップデートされたものです。この最新モデルは、Eye JacketTM(アイジャケット)、Racing Jacket®(レーシングジャケット)、Mars X-Metal Leather(マーズ X メタルレザー)など、MUZMシリーズとして復刻されたブランドアイコンコレクションに加わります。

「Oakley® 2024 MUZM Sub Zero N」は42,570円(税込)で、2024年5月31日に全世界で発売され、日本ではオークリーストア(渋谷店、原宿店、大阪心斎橋店)およびオークリー公式オンラインストアで販売開始予定です。

◼️Oakley®:https://www.oakley.com/ja-jp/

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